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日本赤十字社 東北ブロック血液センター
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メンバーの声

更新日:2015年9月29日

今日は秋田県立大学学生赤十字奉仕団の高野橋郁さんのインタビューを公開します!!

高野橋さん
秋田県立大学学生赤十字奉仕団 高野橋郁さん(右)

Q 1  はじめて献血したのはいつ?
大学に入学してすぐ、近くに献血バスが来ていたときにしました。

Q 2 献血推進ボランティアに参加したきっかけは?
初めて献血をしたときに、「これで誰かの命が救われるんだ」と、嬉しくなりました。そして、せっかくなら献血するだけではなく、周りの人にも献血で幸せになってもらいたいと思い、ボランティアに参加しました。

Q 3 実際に活動してみてどう?
楽しいです!知らない方に「献血して頂けませんか?」と声をかけるのは緊張しますが、実際に献血して頂いたり、話を聞いていただくとすごく励みになります。

Q 4 活動していてたのしい!と感じるときはどんなとき?

活動について仲間と話し合っているとき。みんなでこれからの献血を支えていこう!という気合が感じられます。

Q 5 活動中どんなことを工夫してる?

街頭で呼びかけをするときに、具体的な数字やわかりやすい単語を使うように心がけています。

Q 6 ボランティアに参加するまで知らなかったこと

血液が不足しているということ。もっと多くの人に知ってもらいたいです。

Q 7 若年層の献血者が減っていることについてどう思う?

若い人は、献血を他人事だと思っている方が多いように感じます。高齢化が進み、血液の消費量が増えていく中で、私たち若者が今後の日本の血液事情を支えていくのだということを伝えていきたいです。

活動中
東北六血キャンペーンでも大活躍!

Q 8 あなたにとって献血とは?

私と社会をつなぐもの」です。献血や推進活動を通して、少しでも多くの人の役に立ちたいです。

Q 9 献血推進ボランティア活動での今後の目標は?

献血のことを一人でも多くの方に知ってもらうことです。そして、献血が怖い方、したくないという方が、献血と向き合うきっかけになりたいです。

献血したことがない方へメッセージ!!

献血をしたくない人も、できない人も、献血を他人事と思わないでほしいです。献血について知り、そしてそれを誰かに伝えることで、献血の輪が広がっていきます。自分にできることから、献血に歩み寄ってもらえたらうれしいです。

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